[風を感じ、ときを想う日記](553)2/1 蝋梅 正月明けに実家に帰った。庭では、蝋梅が黄色い花をつけ始めるところだった。隣の家に挨拶に行ったら、こちらはすでに七分咲きになっていた。毎年のことだが、隣家の方がひと足早い。すぐ隣なのに、土壌や…
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